2008/11/21

いざ、ラスベガスへ

久しぶりのラスベガス。もう二度と行く事は無いと思ってたけど、人生って面白い。ここで出来た友達の実家がラスベガスで中華料理屋さんをやっているというので、そこでのサンクスギビングパーティに、友人6名で行く事に。

飛行機はシンシナティ−デトロイト−ラスベガス。荷物が届かず、その日はNWAのおばちゃんからもらったお泊まりセットと、急遽買った洗顔でしのぎました。明朝のロッククライミングの準備はスーツケースin Cincinnatiなので、ものすごい勘弁して欲しかったけど、仕方ない。ロッククライミングも、おばちゃんセットの中のアメリカ人が誰でも着れる大きなT-shirtで我慢。

21日にラスベガス入りするのは私だけなので、とりあえず友人の実家に泊めてもらうことにしました。これまた閑静な住宅街で、バックヤードがありえないくら広い。ケンタッキーの家は基本的に開放感満載で、隣との境界線も壁ではなく低い柵程度です。うちなんて、柵すら無い。でもラスベガスは、境界にしっかりとした壁があり、防犯やプライバシー確保がされているそうです。で、しっかりとした壁があるのに、バックヤードが広い。かる〜く野球もできそう。

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