
前回は、クリスマス直後だったのでめちゃめちゃ混んでたけど、今回はほとんどの待ち時間は15~30分。
ここへ来て思うのは、日本のディズニーランドンの方が、「夢の国」を徹底して作り上げている事。東京では、ゴミは落ちてないし、スタッフの笑顔も素敵だし、広さがあるので音楽も良く聞こえて、完全に日常を忘れさせてくれます。お土産屋さんも、東京の方がそれぞれのテーマごとのグッツがたくさんあります。
一方ここでは、ゴミは落ちてるし、スタッフも町の店員さんと大して変わらないし、パレードの前のワクワクドキドキした気分もイマイチ盛り上がりに欠けました。グッツも、どこへ行っても同じ物ばかりが置いてあって、楽しみに欠ける気がします。ディズニーランドいうより、町の遊園地って感じです。
一方ここでは、ゴミは落ちてるし、スタッフも町の店員さんと大して変わらないし、パレードの前のワクワクドキドキした気分もイマイチ盛り上がりに欠けました。グッツも、どこへ行っても同じ物ばかりが置いてあって、楽しみに欠ける気がします。ディズニーランドいうより、町の遊園地って感じです。
それは、ディズニーがアメリカでは「小さな女の子が好きな物」という観念の定着が強く、日本のように「大人でも楽しめる」という考えが弱いからなのかもしれないけど、とにかく東京ディズニーランドのスゴさを見直すひとときでした。

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